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R村2

Posted by on 22.2012 未分類 0 comments
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懐かしきゲート。ここも頑丈にできているようだ。


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晴れたと思ったら、また曇りだした。


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晴れているうちにもうちょい撮っておく。


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完膚なきまでにボコボコにされた公衆電話。赤いボタン押したら会話できるだろうか?


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私の大嫌いな「スパイダーロード」へ。相も変わらず毒蜘蛛なんじゃないのかという大きさの女郎蜘蛛が沢山ぶら下がっていた。


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地獄を抜け、やっと到着。


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こちらは一部、崩壊が進んでいた。木彫りのオブジェがなくなったり崩れたり。


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荒れ果てた事務所。まつで台風のあとのよう。


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クロネコヤマトの宅急便~


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写真の写り具合が、まるで事件現場。


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だがただの貸衣装。実際に着た人がいるのかはな謎。


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年中あいているが、年中休み。


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秋の七草、ススキがたくさん生えていた。ここももうすぐ冬・・・道中、会津では雪に振られた。


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再び、雨が強くなりだした。


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草木に隠れ、じっとこちらを睨む人影。


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草木が建物へ入ろうとしている。私はそっとドアを閉めて挟んであげた。


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ここはシベリア鉄道なんとか館。おかしなことに、2年前はここに天使の石像があったのだが、忽然と姿が消えていた。


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石造があった場所はなにやら捥ぎ取られたような跡が・・・。誰かが持って帰ったのか?


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ならまさかこっちも?と思って行ってみたら、こちらは無事だった。


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2年ぶりの彼は、相変わらずそこでぼけっとしていた。


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こう撮れば迫力があるだろうか。・・・微妙?


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彼が見ることができるのは、そこの小さな窓の外だけ。


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そろそろ撤退。以前ほどのんびり見ることはなかった。


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今ゴミは分別必須。この形のはほとんど見ることはなさそうだ。


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無残な・・・。


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ホテルの正面を回って、終了。



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